スタッフブログ

こんにちは。

 

営業部の井上あきらです。

 

本日紹介しますデモカーですがF-TYPEです。

 

 

 

 

 

 

色はポラリスホワイトです。

 

F-TYPEでは一番ベースとなるモデルでV6エンジンの方のモデルです。

 

こちらのお車は、まずエンジン音がスゴイです。

 

スタートボタンを押した瞬間の雄叫びは、ただならぬ車なんだなあと

 

思わせてくれます。

 

V6エンジンのサウンドも十分スゴイですが

 

V8は更に強烈な爆音です。

 

 

さらに、上の写真の2つずつ並んだボタンの右上のボタンを押すと

 

バルブが開いてより快音を奏でます。

 

こちらはオプションです。

 

 

ダイナミックモードに、ウインターモードのスイッチ

 

 

ハザードなどのスイッチなど随所に、かつての伝説の名車E-TYPEを彷彿させるディテールがあります。

 

こちらのF-TYPEのデザインはイアン・カラム氏によるもの。

 

かつて、かのアストンマーティンのデザイナーをしていたこともあり

 

何となく、面影がありますよね。

 

 

 

 

後ろからみた時の大きく張り出したタイヤハウスがスーパーカーですよね。

 

コックピット

 

 

意外に実用的なトランク。

 

 

 

体を包み込むバケットシート。

 

 

エアコンをつけると、せりあがってきます。

 

こちらのF-TYPEは、まさに感性を刺激する車がジャガーなんですよと

 

ジャガーの車造りのお手本のようなモデル。

 

聞くところによると、F-TYPEのサスペンションは少し昔の機構を採用しているみたいです。

 

スペックだけですと最新の機構のサスペンションの方がいいのですが

 

乗っていて楽しいか、ドライビングフィールを重視してる辺りは

 

スーパースポーツカーというよりかは

 

ラグジュアリークーペと言った要素もあるのではないでしょうか。

 

そういったジャンルのお車の中では、最も刺激的な車ではないでしょうか。

 

 

それでは、皆様からのお問い合わせ御来店心よりお待ちしております。

 

 

 

2016/11/14 18:51:57
|< 前の記事へ | 次の記事へ >|

新着記事

過去の記事

カテゴリー